イズミさん

夢というものは覚えている間にすぐ記しておかなければ、時間が経つとすっかり忘れてしまうものなのだなあ。
別に忘れてしまってもなんの支障もないのですがね^^。
おとといの夢は、タレントの小池栄子さんが出てきて、「ちょっとこれ私の靴、4千円もしたんだから、でもね。わたしって、靴を脱ぐのすごく下手なの」
と誰かに話しているのを聞いている夢。ちなみに彼女のその靴はシマウマみたいな模様の靴だった。
今朝方見た夢は、「天国の階段」のイントロが聞こえてきて、目を覚ますと
向かいのベッドに見知らぬ男が横になっていた。丸いメガネをかけていて、陰気な感じの冴えない男だった。
その男が、ラジカセで「天国の階段」を聴いていたのだった。また、えらい古い曲。
と思っていた。
「新入りなのかな? せやけど男やし、ここでいっしょに寝泊りするのは具合悪いんちがうんかな? そんなん関係ないんかな? せやけど落ち着いて寝てられへんやん。夜中に襲われたらどないしよう。大丈夫大丈夫。誰もあんたなんかおそわへん、おそわへん。頼まれてもおそわへんから。大丈夫。大丈夫」
などと自分に言い聞かせていた。

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0001自慢の彼女

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